
延べ14,000社を超える
SPIRAL®導入実績
問い合わせ対応業務で
こんなお悩みはありませんか?
PROBLEM
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担当者ごとの管理で、
対応漏れ・重複が頻発メール・Excelで管理が分散し、対応状況の把握が困難。期限超過や二重対応が起き、顧客満足度の低下につながっている状況。
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フォーム追加のたびに、
システム担当者への依頼が集中新しい窓口が必要になるたびに、システム担当者に作成依頼が集中。対応待ちの間は受付できず、機会損失が発生。
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問い合わせデータが、
施策・FAQ整備に活かせていない対応業務で手いっぱいで、蓄積された問い合わせ情報を分析・活用する余裕がない。顧客ニーズが可視化されないまま、施策が後回しに。
そのお悩み、SPIRAL®︎ならまとめて解決!
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SPIRAL®︎ とは、部品を組み合わせるようにして Webアプリケーションを構築できるローコード開発プラットフォームです。
PHPやAPIを活用できるため、高度なカスタマイズや外部システムとの連携もスムーズ。
業務にフィットしたWebアプリケーションを素早くつくることができます。 -
安心のセキュリティ
200以上の金融機関が導入 -
導入後の運用も
安心の手厚いサポート - SPIRAL®について詳しくみる
問い合わせ管理システムの特長
FEATURE
顧客対応・サポート業務の問題をなくすための機能を網羅
対応漏れ・重複対応・期限超過など、問い合わせ業務の問題を解消する機能をワンストップで提供します。リマインドメール・権限分け・回答履歴保管など、現場の運用に即した機能を標準装備しています。
通知メールの自動振り分けで受付担当者の転送作業を完全廃止し、過去の回答履歴を参照しながら対応時間を短縮

担当者が直接作れる問い合わせフォームを、定額で作り放題
フォーム作成に専門知識・コーディングは不要です。作成数・パターンに制限がなく、窓口が多い企業や複数商品を持つ組織でも安心して導入できます。
フォームの数が増えても月額費用は変わらず、コスト予測が容易

問い合わせデータを、メール・アンケートでマーケティング活用
問い合わせ者へのお知らせメール配信や、サポート満足度アンケートの取得が標準機能として利用できます。他のSaaSを追加導入せず、SPIRAL®だけでCRM活用を完結できます。
SFA連携で営業が問い合わせ内容を即確認でき、CMS連携でよくある問い合わせをFAQとしてサイト上に自動公開
機能
FUNCTION問い合わせ受付、登録された問い合わせ情報の
確認や検索、対応状況の登録のほか
メール配信やアンケートフォームの作成、SFA連携
などの機能を備えています。
問い合わせフォーム作成

お問い合わせ情報をWebから受け付けるフォームをかんたんに作成できます。
作成するフォームの数、パターンは無制限なので必要なフォームが多い場合でも安心して導入可能です。
多言語対応
日本語以外にも英語、中国語、韓国語等の様々な言語に対応したフォームを作成可能。 訪日外国人や海外在住者からのお問い合わせを受け付けられます。(要相談)
通知メール自動振り分け

お問い合わせフォームから問い合わせがあったことを知らせるメールを問い合わせ内容によって自動で振り分けることができます。
受付担当者が内容を見てメールを転送する必要はもうありません。
リマインドメール

問い合わせから1日経過してもステータスが変更されてないもの、対応予定日を超過したものなど自社の運用ルールにあわせてリマインドメールを自動で任意のアドレスに配信することが可能です。
対応漏れをなくし、顧客満足度の低下を予防します。
問い合わせ内容共有画面

問い合わせの内容をインターネット上で社内に共有できる画面を作成できます。
未対応のみ表示、自分が担当の問い合わせのみを表示するなど検索もできるため対応が必要な問い合わせをスピーディーに確認できます。
権限分け

権限によって閲覧、対応可能な問い合わせを分けることができます。大阪営業所は大阪のみといったエリア分けはもちろん、一般社員や管理職などの役職で範囲を切り分けることも可能です。
また、管理職が承認しないと回答メールを配信しないといった制限もできます。
回答履歴自動保管

回答作成画面で入力、登録した内容は自動で問い合わせ者へメール返信できます。
また、回答内容は問い合わせ情報と紐づけられて保管されるため、過去の類似の問い合わせに対する回答内容を参照する等、問い合わせ対応の短縮に役立ちます。
マーケティング機能

問い合わせ者のうち希望者に対してお知らせメールを配信したり、サポートの対応内容に対するアンケートを取得するといったマーケティング機能を用意しています。他のSaaSを導入せずSPIRAL®だけでCRMを完結することができます。
SFA、CMS連携

問い合わせ情報をSFAに連携して営業が顧客からの問い合わせとサポートの回答内容を参照できるようにしたり、CMSと連携してよくある問い合わせをFAQとしてサイト上に自動公開することもできます。
導入事例
CASE金融・製造・小売・学校・飲食・官公庁など
あらゆる業界でご活用いただいております。
Webサイト経由のお問い合わせをSPIRAL®で一元管理。個人情報を集約し、公式サイト内の情報ガバナンスを強化
各部署・各グループ会社に分散していた個人情報をSPIRAL®に集約。情報が一元管理されたので、過去のお問い合わせ情報の削除など、定期的なメンテナンスも漏れなく行えるようになりました。セキュリティレベルも自社管理の頃と比べて大きく向上していると思います。
出光興産株式会社
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SPIRAL® ver.2をグループ展開し情報セキュリティガバナンスを強化。高セキュリティかつ手がかからない運用管理を実現
公式ホームページのお問い合わせフォームで使用していた外部サーバーの契約終了に伴い、SPIRAL® ver.2を導入しました。コーディング不要の扱いやすさ、セキュリティの高さを評価し、今では複数のグループ会社でも導入を進めています。
JX金属株式会社
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SPIRAL® で一元管理できる多言語問い合わせフォームを内製。
オペレーションの課題も解決し、問い合わせ対応時間を90%削減!
問い合わせ内容のデータベース管理などバックエンド部分はSPIRAL® ver.2を、フロントエンド部分は翻訳システム「WOVN.io」をそれぞれ活用し、複数言語の問い合わせを一元管理できるようにしました。SPIRAL® はある程度のリテラシーがあれば直感的な操作でシステムを作れるので、今後もさらに活用していきたいですね。
株式会社ダイフク
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SPIRAL® となら一緒に成長できる!
海外派遣プログラムの参加者管理をデジタル化し業務効率化を実現。さらなる事業拡大へ
コードやプログラミングがまったくわからなくても、SPIRAL® は慣れてくると直感的に動かせるようになり、初心者の私でも問題ありませんでした。「人」が対応すべきこと、逆に「システム」に任せたほうが良いこと。SPIRAL® の導入を機に一つひとつ考えるようになったのは、我々の中での大きな変化です。
NPO法人ICYEジャパン(特定非営利活動法人 国際文化青年交換連盟日本委員会)
詳しくみる導入までの流れ
INTRODUCTIONお問い合わせ
お問い合わせフォーム、またはお電話(0120-963-454)でお問い合わせください。
弊社営業より折り返し電話やメール等でご連絡させていただきます。
課題・ご要望のヒアリング
過去の事例をご紹介しながら、お客様の業務上の課題やご要望をお伺いします。要件が固まっていなくても大丈夫です!
ご提案
お客様の課題を解決するシステム開発や運用のご提案をいたします。開発範囲や開発の進め方、費用や納期、成果物を調整いたします。
ご契約
ご提案内容および納期、費用、お支払い条件などをご同意いただきご契約となります。
設計→開発→テスト→納品
当社において開発を行う場合、仕様調整後に設計内容をご確認いただき、仕様を確定します。 その後、開発に着手し、弊社によるテストを経て納品いたします。
検収
納品したシステムをお客さま側でご確認(テスト)いただきます。
運用サポート
導入後も、安心してご利用いただけるよう2種類のサポートプランをご用意しています。
・運用をおまかせしたい方へ:日々の運用・管理作業を当社が代わりに行うプランをご用意しております(Proactive保守サービス)
・SPIRAL®に関する操作方法や疑問解消をサポートするサービスをご用意しております(プラットフォームサポート)
価格
PRICE問い合わせフォームはいくつでも定額制で作り放題
窓口が多い企業様でも安心してご利用いただけます。
初期費用
アカウント発行費 100,000円
※アプリケーションの構築費用は別途見積
月額費用
50,000円〜
お問い合わせ数に応じた従量課金制
関連情報
INFORMATION問い合わせ管理のノウハウやSPIRAL® の活用事例などをご紹介いたします。

CRMで問い合わせ管理するメリットとは?導入事例やポイントも解説
多くの企業ではメールや電話、SNSなど、顧客からの問い合わせ対応に追われているのではないでしょうか。CRMを活用すれば、問い合わせ情報を一元管理でき、業務効率化と顧客満足度向上が期待できます。この記事では、CRMの基礎知識から選び方、導入事例まで解説します。
詳しくみる
問い合わせ対応マニュアルをつくろう。作成のメリットや手順を紹介
問い合わせ対応の向上を図るためには、マニュアルづくりがポイントになります。個人の裁量で進める体制を組んでしまうと、対応の質にバラつきが出る可能性があるからです。すべての担当者が質の高い対応ができるようになるマニュアルのつくり方を解説します。
詳しくみる
問い合わせ管理システムの選び方とは。メリットデメリットを解説
問い合わせ管理の見直しを考えているなら、システムの導入を検討しましょう。そのためには、システムの特徴や、導入によるメリット・デメリットを知ることが大切です。この記事では、自社に合う問い合わせシステムの選び方のポイントや導入のメリット・デメリットを紹介します。導入する際の参考にしましょう。
詳しくみる
問い合わせメールへの適切な返信方法は?課題認識と対応改善のコツ
お客様からの問い合わせメールへの回答・返信メールの質をよりよくしたいと思いませんか?複雑化している問い合わせ管理は、ポイントを押さえて実施することが大切です。業務の負担を減らしつつ、より効果的な問い合わせへの回答・返信メールを送るために、改善のポイントを紹介します。
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社内問い合わせ管理における課題とは?FAQのメリットと作り方
社内問い合わせ管理の負担を減らしたいと考えていませんか?負担が増える理由やその背景にある課題、そして解決策を紹介します。特に紹介するのは、FAQによる解決策です。作成や運用の方法を中心に紹介するため、導入を検討してみましょう。
詳しくみる
問い合わせ対応を効率化するコツ!対応時間の目標も解説
この記事では、問い合わせ対応の重要性と効率化するコツをわかりやすく解説します。問い合わせ対応は企業の信用にもかかわる大切な業務ですが、日々の負担が大きくお悩みの方も多いでしょう。具体的な対策をご紹介しますのでぜひ参考にしてください。
詳しくみるよくある質問
FAQ-
- 他社の問い合わせ管理ツールと比べて、SPIRAL®はどのような違いがありますか?
- SPIRAL®の問い合わせ管理システムは、問い合わせフォームを追加費用なしで無制限に作成できる点が大きな特長です。窓口や商品数が多い企業でも、フォーム数を気にせず運用できます。また、他社の専用ツールと異なり、メール配信・会員管理・セミナー管理など他のソリューションと同一プラットフォーム上でデータを統合できるため、別途SaaSを導入せずCRMを完結させることができます。カスタマイズ自由度も高く、業務フローに合わせた柔軟なシステム構築が可能です。
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- デザインやレイアウトはカスタマイズできますか?
- はい、カラーパレットから色を選択したり、文字の太さを選択するなどの簡単なデザイン変更が可能です。また、フォームのHTML/CSSを直接編集することもできるため、利用シーンに合わせてカスタマイズすることも可能です。
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- 導入費用の目安を教えてください。
- SPIRAL®の問い合わせ管理システムは月額50,000円〜、初期費用はアカウント発行費100,000円+構築費(規模・要件による別途見積り)でご利用いただけます。問い合わせフォームの作成数で料金は変動しないため、窓口が多い企業様でも費用の見通しが立てやすい料金体系です。詳細なお見積りは規模・要件をヒアリングの上、無料でご提案しています。
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- 多言語の問い合わせフォームは作成できますか?
- WebToolsを利用した場合、フォームのラベルや案内文を英語・中国語・韓国語などに切り替えて表示できます(ver.1は日本語・英語のみ)。訪日外国人や海外在住のお客様からの問い合わせを受け付けたい場合は、ご要望の言語やフォーム構成に合わせてお気軽にご相談ください。
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- 問い合わせ内容に応じて担当者へ自動振り分けできますか?
- はい、可能です。お問い合わせフォームから受け付けた内容に応じて、通知メールを自動で担当者・部署に振り分けることができます。 受付担当者がメール内容を確認して手動で転送する手間がなくなり、対応スピードの向上につながります。
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- 対応漏れや対応期限の超過を防ぐ仕組みはありますか?
- はい、リマインドメールの自動配信機能があります。
例えば以下のような条件でリマインドを自動送信するよう設定できます。
・ 問い合わせ受付から1日以上ステータスが変更されていない場合
・設定した対応予定日を超過した場合
リマインド先のメールアドレスや条件は自社の運用ルールに合わせて設定できます。対応漏れを防ぎ、顧客満足度の低下を防止します。
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- 部署・エリア・役職ごとに閲覧できる問い合わせを制限できますか?
- はい、権限設定によって閲覧・対応可能な問い合わせを分けることができます。
大阪営業所は大阪のみといったエリア分けはもちろん、一般社員や管理職などの役職で範囲を切り分けることも可能です。
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- 過去の対応履歴を参照しながら回答できますか?
- はい、可能です。SPIRAL®では過去の問い合わせ対応履歴はデータベースに自動保管され、一覧として表示・検索できます。 類似の問い合わせに対して過去の回答を検索・参照しながら対応できるため、回答品質のばらつきを抑え、対応時間・工数の削減につながります。
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- SFAやCMSなど外部ツールとの連携は可能ですか?
- はい、SFA、WordPressなどのCMSとの連携が可能です(※連携実績がない場合は、API等の仕様確認が必要です)。どの外部ツールと連携したいかによって実現可否が異なりますので、まずはご相談ください。
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- 問い合わせ対応以外のマーケティング活用もできますか?
- はい、活用できます。
問い合わせ者のうちメール配信を希望する方へのお知らせメール一斉配信、サポート対応後のアンケート収集(対応満足度の把握など)などが可能です。
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まずはお問い合わせください!
具体的にやりたいことが決まっていなくても大丈夫です。まずは気軽にご相談ください。事例紹介、情報提供などを通して、解決策の明確化のお手伝いをいたします。
