顧客対応・サポート

問い合わせ管理システム

問い合わせ対応に
要する時間を削減!
業務効率化と顧客満足度
向上を実現

OUTLINE

問い合わせ管理システムは、問い合わせの発生から解決、FAQ化までをワンストップで提供します。
問い合わせの対応や管理に使う時間を短縮して、作業・対応時間を短縮するための機能を豊富に備えています。

問い合わせ者に対してお知らせ情報をメールで一斉配信する等のマーケティング活用も可能です。

特長

FEATURE

顧客対応・サポート業務の効率化だけではなく
対応情報をマーケティング活用するための
機能を持っています。

顧客対応・サポート業務の問題を
なくすための機能を網羅

問い合わせ対応に時間がかかる、重複して対応してしまった、対応が漏れてしまった、お約束した回答期限を超過してしまったなどの問題解消に役立つ機能を取り揃えています。

素人でも作成可能な問い合わせ
フォームは定額で作り放題

問い合わせフォームは知識不要で作成できるうえ、作成数に制限なく作り放題。
商品や窓口が多い企業、組織でも安心して導入できます。

問い合わせ対応以外にメールや
アンケートでも活用できる

マーケティングに活用できる機能を標準装備!
問い合わせ者に対してお知らせメールを配信したり、アンケートを取ることができます。

の構築例

EXAMPLE

機能

FUNCTION

問い合わせ受付、登録された問い合わせ情報の
確認や検索、対応状況の登録のほか
メール配信やアンケートフォームの作成、SFA連携
などの機能を備えています。

問い合わせフォーム作成

お問い合わせ情報をWebから受け付けるフォームをかんたんに作成できます。
作成するフォームの数、パターンは無制限なので必要なフォームが多い場合でも安心して導入可能です。

多言語対応

日本語以外にも英語、中国語、韓国語等の様々な言語に対応したフォームを作成可能。 訪日外国人や海外在住者からのお問い合わせを受け付けられます。(要相談)

通知メール自動振り分け

お問い合わせフォームから問い合わせがあったことを知らせるメールを問い合わせ内容によって自動で振り分けることができます。
受付担当者が内容を見てメールを転送する必要はもうありません。

リマインドメール

問い合わせから1日経過してもステータスが変更されてないもの、対応予定日を超過したものなど自社の運用ルールにあわせてリマインドメールを自動で任意のアドレスに配信することが可能です。
対応漏れをなくし、顧客満足度の低下を予防します。

問い合わせ内容共有画面

問い合わせの内容をインターネット上で社内に共有できる画面を作成できます。
未対応のみ表示、自分が担当の問い合わせのみを表示するなど検索もできるため対応が必要な問い合わせをスピーディーに確認できます。

権限分け

権限によって閲覧、対応可能な問い合わせを分けることができます。大阪営業所は大阪のみといったエリア分けはもちろん、一般社員や管理職などの役職で範囲を切り分けることも可能です。
また、管理職が承認しないと回答メールを配信しないといった制限もできます。

回答履歴自動保管

回答作成画面で入力、登録した内容は自動で問い合わせ者へメール返信できます。
また、回答内容は問い合わせ情報と紐づけられて保管されるため、過去の類似の問い合わせに対する回答内容を参照する等、問い合わせ対応の短縮に役立ちます。

マーケティング機能

問い合わせ者のうち希望者に対してお知らせメールを配信したり、サポートの対応内容に対するアンケートを取得するといったマーケティング機能を用意しています。他のSaaSを導入せずSPIRAL®だけでCRMを完結することができます。

SFA、CMS連携

問い合わせ情報をSFAに連携して営業が顧客からの問い合わせとサポートの回答内容を参照できるようにしたり、CMSと連携してよくある問い合わせをFAQとしてサイト上に自動公開することもできます。

導入事例

CASE

金融・製造・小売・学校・飲食・官公庁など
あらゆる業界でご活用いただいております。

SPIRAL® ver.2をグループ展開し情報セキュリティガバナンスを強化。高セキュリティかつ手がかからない運用管理を実現

公式ホームページのお問い合わせフォームで使用していた外部サーバーの契約終了に伴い、SPIRAL® ver.2を導入しました。コーディング不要の扱いやすさ、セキュリティの高さを評価し、今では複数のグループ会社でも導入を進めています。

JX金属株式会社

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SPIRAL® で一元管理できる多言語問い合わせフォームを内製。
オペレーションの課題も解決し、問い合わせ対応時間を90%削減!

問い合わせ内容のデータベース管理などバックエンド部分はSPIRAL® ver.2を、フロントエンド部分は翻訳システム「WOVN.io」をそれぞれ活用し、複数言語の問い合わせを一元管理できるようにしました。SPIRAL® はある程度のリテラシーがあれば直感的な操作でシステムを作れるので、今後もさらに活用していきたいですね。

株式会社ダイフク

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SPIRAL® となら一緒に成長できる!
海外派遣プログラムの参加者管理をデジタル化し業務効率化を実現。さらなる事業拡大へ

コードやプログラミングがまったくわからなくても、SPIRAL® は慣れてくると直感的に動かせるようになり、初心者の私でも問題ありませんでした。「人」が対応すべきこと、逆に「システム」に任せたほうが良いこと。SPIRAL® の導入を機に一つひとつ考えるようになったのは、我々の中での大きな変化です。

NPO法人ICYEジャパン(特定非営利活動法人 国際文化青年交換連盟日本委員会)

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価格

PRICE

問い合わせフォームはいくつでも定額制で作り放題
窓口が多い企業様でも安心してご利用いただけます。

初期費用

アカウント発行費 100,000円
※アプリケーションの構築費用は別途見積

月額費用

50,000円〜
お問い合わせ数に応じた従量課金制

関連情報

INFORMATION

問い合わせ管理のノウハウやSPIRAL® の活用事例などをご紹介いたします。

メルマガ会員にLINEを配信
LINE連携ソリューション

メールに加えてLINEで情報発信。メルマガ会員リストの属性情報を元にした送り分けで配信効果がアップします。

詳しくみる

携帯電話番号にメッセージを配信
SMS連携ソリューション

メールが届かない、開封されない方向けに開封率が高いSMSでメッセージを配信します。

詳しくみる

会員専用サイトを短期間で構築
WordPressプラグイン

SPIRAL®と連携するWordpressプラグインを使うことで、セキュアな会員サイトを用意できます。

詳しくみる

よくある質問

FAQ
  • 他社の問い合わせ管理ツールと比べて、SPIRAL®はどのような違いがありますか?
    SPIRAL®の問い合わせ管理システムは、問い合わせフォームを追加費用なしで無制限に作成できる点が大きな特長です。窓口や商品数が多い企業でも、フォーム数を気にせず運用できます。また、他社の専用ツールと異なり、メール配信・会員管理・セミナー管理など他のソリューションと同一プラットフォーム上でデータを統合できるため、別途SaaSを導入せずCRMを完結させることができます。カスタマイズ自由度も高く、業務フローに合わせた柔軟なシステム構築が可能です。
  • 導入から運用開始までの流れと期間の目安を教えてください。
    SPIRAL®の導入は以下の5ステップで進みます(目安:1〜2ヶ月)。

    ①ご相談・要件ヒアリング
    ②お見積もり・ご提案
    ③ご契約・アカウント発行
    ④システム構築・テスト
    ⑤運用開始

    要件が固まっていない段階でもお気軽にご相談いただけます。各業界に特化したスタッフがお客様の業務フローに合わせた最適なシステムをご提案します。
  • 導入費用の目安を教えてください。
    SPIRAL®の問い合わせ管理システムは月額50,000円〜、初期費用はアカウント発行費100,000円+構築費(規模・要件による別途見積り)でご利用いただけます。問い合わせフォームの作成数で料金は変動しないため、窓口が多い企業様でも費用の見通しが立てやすい料金体系です。詳細なお見積りは規模・要件をヒアリングの上、無料でご提案しています。
  • 多言語の問い合わせフォームは作成できますか?
    SPIRAL® ver.2を利用した場合、フォームのラベルや案内文を英語・中国語・韓国語などに切り替えて表示できます(ver.1は日本語・英語のみ)。訪日外国人や海外在住のお客様からの問い合わせを受け付けたい場合は、ご要望の言語やフォーム構成に合わせてお気軽にご相談ください。
  • 問い合わせ内容に応じて担当者へ自動振り分けできますか?
    はい、可能です。お問い合わせフォームから受け付けた内容に応じて、通知メールを自動で担当者・部署に振り分けることができます。 受付担当者がメール内容を確認して手動で転送する手間がなくなり、対応スピードの向上につながります。
  • 対応漏れや期限超過を防ぐ仕組みはありますか?
    はい、リマインドメールの自動配信機能があります。
    例えば以下のような条件でリマインドを自動送信するよう設定できます。
    ・ 問い合わせ受付から1日以上ステータスが変更されていない場合
    ・設定した対応予定日を超過した場合
    リマインド先のメールアドレスや条件は自社の運用ルールに合わせて設定できます。対応漏れを防ぎ、顧客満足度の低下を防止します。
  • 部署・エリア・役職ごとに閲覧できる問い合わせを制限できますか?
    はい、権限設定によって閲覧・対応可能な問い合わせを分けることができます。
    大阪営業所は大阪のみといったエリア分けはもちろん、一般社員や管理職などの役職で範囲を切り分けることも可能です。
  • 過去の対応履歴を参照しながら回答できますか?
    はい、可能です。SPIRAL®では過去の問い合わせ対応履歴はデータベースに自動保管され、一覧として表示・検索できます。 類似の問い合わせに対して過去の回答を検索・参照しながら対応できるため、回答品質のばらつきを抑え、対応時間・工数の削減につながります。
  • SFAやCMSなど外部ツールとの連携は可能ですか?
    はい、SFA、WordPressなどのCMSとの連携が可能です(※連携実績がない場合は、API等の仕様確認が必要です)。どの外部ツールと連携したいかによって実現可否が異なりますので、まずはご相談ください。
  • 問い合わせ対応以外のマーケティング活用もできますか?
    はい、活用できます。
    問い合わせ者のうちメール配信を希望する方へのお知らせメール一斉配信、サポート対応後のアンケート収集(対応満足度の把握など)などが可能です。
お問い合わせ

まずはお問い合わせください!

具体的にやりたいことが決まっていなくても大丈夫です。まずは気軽にご相談ください。事例紹介、情報提供などを通して、解決策の明確化のお手伝いをいたします。

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