
延べ14,000社を超える
SPIRAL®導入実績
投薬の適格性確認業務で
こんなお悩みはありませんか?
PROBLEM
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薬剤ごとに異なる審査フローに
対応できるシステムがない薬剤の特徴によって記録すべき検査値データや経過日数、審査の流れが異なり、汎用的なシステムでは自社の運用にうまく合わせられていない。
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医師・患者の個人情報を
安全に管理できるか不安医師データ・患者データという機密性の高い個人情報や申請情報を扱うため、安全に保管・管理できる環境が整っているか、閲覧範囲の制限も含めて不安が残る。
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導入計画の立案を
自社だけで進めるのが難しい製薬会社特有の業務要件を踏まえたシステム設計や、導入後の運用まで見据えた計画立案を、自社の担当者だけで進めるのは難易度が高い。
そのお悩み、SPIRAL®︎ならまとめて解決!
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適格性確認とは、薬剤を投与してよい患者かどうかを診断結果にもとづいて審査し、投与後の経過も記録する仕組みです。
SPIRAL®の適格性確認システムは、薬剤ごとに異なる審査フローに合わせて構築でき、医師・委員会・事務局それぞれに専用のマイページを用意できます。 -
安心のセキュリティ
200以上の金融機関が導入 -
導入後の運用も
安心の手厚いサポート - SPIRAL®について詳しくみる
SPIRAL®の適格性確認システムの特長
FEATURE
さまざまな適格性確認の流れに柔軟に対応
薬剤の特徴によって、記録したい検査値データや経過日数はさまざまです。適正審査を行う流れも薬剤ごとに異なりますが、柔軟な設計が可能なSPIRAL®の適格性確認システムであれば、どのようなフローにも対応できる構成をご用意できます。
薬剤特有の検査値・経過日数にも対応

万全のセキュリティ下で個人情報、申請情報を管理
金融機関・官公庁でも採用されている環境をベースに構築するため、医師データ・患者データといった機密性の高い情報も安心して取り扱えます。患者データの中でも情報閲覧範囲を限定するなど、貴社独自のセキュリティ強化策にも対応できる構成にできます。
閲覧範囲の限定で情報管理をさらに強化

導入計画の立案から納品まで実績豊富なスタッフが伴走
製薬会社様の各種業務に精通し、実績を積んだスタッフが、最適なシステムの設計・開発・運用までをお手伝いします。
業務要件を理解したスタッフが計画段階から伴走
機能
FUNCTION患者情報や検査値登録、投薬可否審査、
経過観察時の自動メール配信など、
適格性確認に必要な機能をそろえています
基本情報Web登録受付

医師、患者、治療施設などの基本情報をWebから受け付けます。
入力項目はご要望に合わせて自由にカスタマイズすることが可能です。
医師専用マイページ

医師専用のマイページを用意することができます。マイページでは担当患者の登録、検査値登録、投薬可否の審査結果確認を行うことができます。
登録ページ上の項目や見た目など自由にカスタマイズすることも可能です。
委員会専用マイページ
委員会専用のマイページを用意することができます。マイページでは患者情報の閲覧、安全性の審査、有効性審査を行うことができます。
一次審査・二次審査…と段階を踏む審査も可能です。
事務局専用マイページ
事務局専用のマイページを用することができます。マイページでは患者情報の閲覧、転出、投薬開始登録、投薬中止を行うことができます。
転出時の情報変更

患者の担当医が変更された場合に、担当医情報を変更することができます。変更後の担当医は、過去の診断情報をマイページより確認することができます。
経過診断登録リマインドメール

初期診断から一定期間経過後の診断情報登録を促すリマインドメールを自動で配信することができます。
価格
PRICESPIRAL®の適格性確認システムは、適格性確認の仕様やその他ご要望に添いながら構築いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。
初期費用
初期費用は、貴社のご要望をもとに御見積いたします。
アカウント発行費・構築費を含め、150万円台からが目安です。
1,500,000円〜
月額費用
登録データなどに応じた従量課金制です。
55,000円〜
※料金は、登録データ量・カスタマイズの範囲によって変動します。
関連情報
INFORMATION医療事業団体様向けのSPIRAL®の活用事例を
ご紹介いたします。
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まずはお問い合わせください!
具体的にやりたいことが決まっていなくても大丈夫です。まずは気軽にご相談ください。事例紹介、情報提供などを通して、解決策の明確化のお手伝いをいたします。
