「EnterpriseZine」に2026年10月1日付でエンジニア向けローコード開発プラットフォーム「SPIRAL PLUS」正式提供開始に関する記事が掲載されました

出典

掲載日2026年10月1日
掲載媒体EnterpriseZine
記事タイトルスパイラル、「SPIRAL PLUS」正式提供を開始 クラウドやUnicode対応などで刷新
記事URLhttps://enterprisezine.jp/news/detail/25213

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2026年10月1日発信プレスリリース
スパイラル、エンジニア向けローコード開発プラットフォーム「SPIRAL PLUS」の正式提供を開始
~パートナープログラムの専用ページを公開。併せて正式提供開始を記念したオンラインセミナーを開催~
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/20261001/49516/

「SPIRAL」とは

「SPIRAL」は、国内最大規模のローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.1」と、現場の担当者自身が業務アプリやフォームを作成・改善できるノーコードアプリ作成ツール「SPIRAL WebTools」、および「SPIRAL ver.1」の後継サービス「SPIRAL PLUS」で構成されるサービスブランドの総称です。企業や団体の顧客接点強化や業務効率化を支援するため、用途や開発スタイルに応じたサービスを提供しています。

「SPIRAL ver.1」とは

 「SPIRAL ver.1」は、官公庁、金融、医療、不動産、教育機関など、のべ14,000社以上(2026年4月末時点)の幅広い業種・業態のお客様にご利用いただいている国内最大規模のローコード開発プラットフォームです。販売促進やCRMにおける顧客情報から、給与明細のような従業員情報まで、重要情報資産をクラウド上で安全に管理し、情報活用のためのWebアプリケーションを手軽に開発できます。
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiralv1/

「SPIRAL PLUS」とは

 「SPIRAL PLUS」は、主力製品「SPIRAL ver.1」の後継サービスであり、顧客接点を支えるシステムの開発・運用を担う、データベースを軸としたWebアプリケーションを構築できるエンジニア向けのローコード開発プラットフォームです。20年以上にわたり培った運用ノウハウや信頼性を継承しながら、クラウド基盤への刷新やUnicode対応を実現しました。
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiral-plus/

「SPIRAL WebTools」とは

 「SPIRAL WebTools」は、現場の担当者自身が業務アプリやフォームを作成・改善できる、顧客接点に強いノーコードアプリ作成ツールです。プログラミングの知識がなくても柔軟な運用をおこなうことができ、金融機関や官公庁にも採用されているセキュリティ基盤により、重要な情報を安全に管理できます。
URL: https://spiral.pi-pe.co.jp/

スパイラル株式会社 概要

会社名スパイラル株式会社
所在地東京都港区赤坂2-9-11 オリックス赤坂2丁目ビル
代表者代表取締役グループCEO 佐谷 宣昭
事業内容ローコード開発プラットフォーム事業、クラウドSI事業、オンサイト事業、Enabler事業、
SaaS事業、行政・自治体向けDX事業、ECソリューション事業、美容業界向けDX事業、
メディア事業
Webサイトhttps://www.spiral-platform.co.jp/
公式SNSX:https://x.com/spiral_platform/
Facebook:https://www.facebook.com/spiral20230601/
YouTube:https://www.youtube.com/@kyokara_dx/shorts/

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スパイラル株式会社 https://www.spiral-platform.co.jp/
コーポレート・ブランディング推進室:長友・本山
TEL:03-5575-6601 FAX:03-5575-6677
E-mail:pr@spiral-platform.co.jp

※「SPIRAL」はスパイラル株式会社の登録商標です。
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