2026.09.25
スパイラル、エンジニア向けローコード開発プラットフォーム「SPIRAL PLUS」の正式提供開始を記念したオンラインセミナーを10月7日(水)に開催
「お客様の挑戦とともに、次のステージへ――
AI時代に「SPIRAL PLUS」が実現する新たな可能性と未来」
デジタルで未来最適をリードするスパイラル株式会社(東京都港区、代表取締役グループCEO 佐谷 宣昭)は、2026年10月より正式提供開始予定のエンジニア向けローコード開発プラットフォーム「SPIRAL PLUS」の提供開始を記念し、システム開発やDX推進に携わる方を対象としたオンラインセミナー「お客様の挑戦とともに、次のステージへ。AI時代に『SPIRAL PLUS』が実現する新たな可能性と未来」を2026年10月7日(水)に開催します。
本セミナーでは、「次の10年のシステム開発」をテーマに、「SPIRAL PLUS」誕生の背景とともに、AI時代を見据えたこれからのシステム開発の展望についてご紹介します。
▼詳細およびお申し込みはこちら
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/event/spiral-plus_20261007-1014/
開催背景
企業を取り巻く環境が大きく変化するなか、業務改善のためのシステムにとどまらず、AI活用やサービスの利用拡大、新サービスの創出など、事業成長を支えるシステムの重要性が高まっています。こうした将来を見据えた取り組みを支えるため、システム開発においても、変化に柔軟に対応できる持続的な開発基盤が求められています。
当社は、20年以上にわたり提供してきたローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.1」の後継サービスとして、2026年10月より「SPIRAL PLUS」の正式提供を開始する予定です。「SPIRAL PLUS」は、「SPIRAL ver.1」で培ってきた信頼性や運用ノウハウを継承しながら、クラウド基盤への刷新やUnicode対応などのモダナイゼーションを実施した、エンジニア向けの新たなローコード開発プラットフォームです。
このたび、「SPIRAL PLUS」の正式提供開始を記念し、本セミナーを開催します。当日は、システム開発を取り巻く環境の変化や今後の展望、「SPIRAL PLUS」誕生の背景、AI時代における新たな可能性についてご紹介します。本セミナーが、AI活用や事業成長を見据えたシステム開発に関心をお持ちの方にとって、これからのシステム開発を考える一助となれば幸いです。
| タイトル | お客様の挑戦とともに、次のステージへ ――AI時代に「SPIRAL PLUS」が実現する新たな可能性と未来 |
|---|---|
| 日時 | 2026年10月7日(水)12:00~13:00 ※アーカイブ配信は2026年10月14日(水)12:00~13:00に実施します。 |
| 開催形式 | オンライン(FanGrowth) ※お申し込み後、参加用のURLをメールにてお送りいたします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象者 | 下記のような方におすすめです。 ・AI活用を見据えた顧客接点を支えるシステムやWebアプリ開発に関心がある方 ・「SPIRAL」の提案・導入支援に携わる代理店・パートナー企業の方 ・AI活用や事業成長を見据え、次の10年を支える業務システムをご検討中の方 ・業務基盤の将来像をお考えの方やDX推進担当の方 |
| プログラム | ・オープニング ・システム開発のこれまでと今後 ・「SPIRAL PLUS」誕生の背景 ・AI時代の新たな可能性 ・質疑応答 ※内容を一部変更する場合がございます。 |
| 登壇者 | 取締役グループCTO プラットフォーム事業統括本部長 金住 主石 上席執行役員 ソリューション事業統括本部長 福田 桂介 執行役員 プラットフォーム事業統括本部 スパイラルV1事業本部長 鈴木 信裕 ※登壇者が変更となる場合がございます。 |
| 参加申込URL | 以下のURLよりお申し込みください。 URL:https://www.spiral-platform.co.jp/event/spiral-plus_20261007-1014/ |
| 備考 | 同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。 お申し込みいただきましても、当社の判断によりお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 |
<ご参考>
「SPIRAL PLUS」先行お試しアカウント提供開始に関するプレスリリース(2026年9月1日発信)
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/20260901/49215/
「SPIRAL」とは
「SPIRAL」は、国内最大規模のローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.1」と、現場の担当者自身が業務アプリやフォームを作成・改善できるノーコードアプリ作成ツール「SPIRAL WebTools」、および「SPIRAL ver.1」の後継サービス「SPIRAL PLUS」で構成されるサービスブランドの総称です。企業や団体の顧客接点強化や業務効率化を支援するため、用途や開発スタイルに応じたサービスを提供しています。
「SPIRAL ver.1」とは
「SPIRAL ver.1」は、官公庁、金融、医療、不動産、教育機関など、のべ14,000社以上(2026年4月末時点)の幅広い業種・業態のお客様にご利用いただいている国内最大規模のローコード開発プラットフォームです。販売促進やCRMにおける顧客情報から、給与明細のような従業員情報まで、重要情報資産をクラウド上で安全に管理し、情報活用のためのWebアプリケーションを手軽に開発できます。
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiralv1/
「SPIRAL PLUS」とは
「SPIRAL PLUS」は、主力製品「SPIRAL ver.1」の後継サービスであり、顧客接点を支えるシステムの開発・運用を担う、データベースを軸としたWebアプリケーションを構築できるエンジニア向けのローコード開発プラットフォームです。20年以上にわたり培った運用ノウハウや信頼性を継承しながら、クラウド基盤への刷新やUnicode対応を実現しました。
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiral-plus/
「SPIRAL WebTools」とは
「SPIRAL WebTools」は、現場の担当者自身が業務アプリやフォームを作成・改善できる、顧客接点に強いノーコードアプリ作成ツールです。プログラミングの知識がなくても柔軟な運用をおこなうことができ、金融機関や官公庁にも採用されているセキュリティ基盤により、重要な情報を安全に管理できます。
URL: https://spiral.pi-pe.co.jp/
スパイラル株式会社 概要
| 会社名 | スパイラル株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区赤坂2-9-11 オリックス赤坂2丁目ビル |
| 代表者 | 代表取締役グループCEO 佐谷 宣昭 |
| 事業内容 | ローコード開発プラットフォーム事業、クラウドSI事業、オンサイト事業、Enabler事業、 SaaS事業、行政・自治体向けDX事業、ECソリューション事業、美容業界向けDX事業、 メディア事業 |
| Webサイト | https://www.spiral-platform.co.jp/ |
| 公式SNS | X:https://x.com/spiral_platform/ Facebook:https://www.facebook.com/spiral20230601/ YouTube:https://www.youtube.com/@pipedbitsMedia |
本件に関するお問い合わせ先
報道関係者様お問い合わせ先
スパイラル株式会社 https://www.spiral-platform.co.jp/
コーポレート・ブランディング推進室:長友・本山
TEL:03-5575-6601 FAX:03-5575-6677
E-mail:pr@spiral-platform.co.jp
※「SPIRAL」はスパイラル株式会社の登録商標です。
※内容は発表日現在のものです。予告なしに変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
