
延べ14,000社を超える
SPIRAL®導入実績
電子投票システムの導入で
こんなお悩みはありませんか?
PROBLEM
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選挙運営にかかる
時間・コストが負担投票所の確保、投票用紙の準備や有権者への配布、結果のデータ入力など、膨大な時間がかかり負担が大きい。投票にかかる手間を減らしたい。
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不正投票や重複投票が不安
なりすましや、誤って複数回投票してしまうなど、正しい結果が出ないのでは…と気になってしまう。
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セキュリティ面が不安
有権者の情報や、個人の投票先の情報漏えいなどが心配。安心して使えるシステムを導入したい。
そのお悩み、SPIRAL®︎ならまとめて解決!
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SPIRAL®︎ とは、部品を組み合わせるようにして Webアプリケーションを構築できるローコード開発プラットフォームです。
PHPやAPIを活用できるため、高度なカスタマイズや外部システムとの連携もスムーズ。
業務にフィットしたWebアプリケーションを素早くつくることができます。 -
安心のセキュリティ
200以上の金融機関が導入 -
導入後の運用も
安心の手厚いサポート - SPIRAL®について詳しくみる
SPIRAL®の電子投票システムの特長
FEATURE
複雑な仕組みをスピーディーにオンライン化!
オンライン投票により、1回の選挙・投票にかかる事務作業の手間を削減します。会議所や大学関連組合など、さまざまな組織で使われる基本的な投票機能を備えたテンプレートをご用意しています。カスタマイズにより複雑な要件にも柔軟に対応することができます。
記述式・選択式・プルダウン式など多様な形式に対応し、告知メールの配信や投票案内ページによる不正抑止も可能

オンライン投票ならではの不正投票対策
「なりすまし」や「重複」投票を防止し、匿名性を保ったオンライン投票を実現します。IPアドレスによる制限をかけたり、有権者に個別のID/PWを発行するなどご要望に合わせた機能の選択が可能です。
メール認証機能でのなりすまし防止に加え、投票済み有権者には投票画面を非表示に設定

万全のセキュリティ機能
金融機関にも採用されるSPIRAL®の高セキュリティな環境で、有権者情報や投票結果を管理できます。
SPIRAL®は金融機関で200社以上の導入実績があり、セキュリティ診断最高ランクAを取得
概要図
IMAGE
機能
FUNCTION有権者管理

有権者のリストをCSVデータなどで一括登録し、管理することができます。 有権者に候補者が含まれる場合は、1つのデータベースで管理することも可能です。
候補者管理

有権者管理同様、候補者のリストをCSVデータなどで一括登録したり、管理画面から1人ずつ登録することも可能です。
なりすまし防止

オンライン投票の案内メールからパスワードをご登録いただく「メール認証」でなりすましを防止します。
重複投票防止

一度投票した有権者には「投票済み」のフラグを立てることで、投票画面を表示しません。
無記名投票

投票画面で、有権者名の入力がなくても投票できる「無記名投票」に対応しています。
投票方式

記述式、選択式、プルダウン式などさまざまな形式に対応。有権者ごとに表示する候補者を変更することも可能です。
PC・スマホ表示

PC、スマホ表示に対応した投票案内ページ、投票ページをご用意。有権者は自分の端末に最適化された表示で、スムーズに投票できます。
案内メール

管理者が有権者宛に選挙告知・投票促進・選挙結果通知などのメールを送信できます。
投票案内ページ

投票の案内メールから直接投票フォームにアクセスするのではなく、間に案内ページを挟むことができます。案内ページに投票に関する説明のほか、不正投票への抑止効果を狙った文章(IPアドレスや端末情報の取得など)を掲載することも可能です。
セキュリティ機能

IPアドレス指定によるアクセス制限やSMSによる二段階認証など、各種セキュリティ機能が充実。有権者個人情報や投票データは安全に守られますので、安心してご利用いただけます。
待合室機能

アクセス集中が見込まれる場合には待合室機能を設けることができます。待ち人数や予想待ち時間などを表示させることで有権者の心理的負担を軽減させ、またサーバーへの負荷によるエラー発生を防ぐことができます。
導入事例
CASE
パッケージでは難しかった複雑なWeb投票要件を SPIRAL® で実現。
コロナ禍における選挙の非対面化と、事務作業時間を1/10に短縮することに成功。
投票用紙の印刷・配布、投票所の確保、投票用紙の集計作業など、これまで選挙管理委員会が行っていたほとんどの事務作業を削減できました。投票を行う組合員の利便性も向上しています。
東京農業大学教職員組合
詳しくみる
“遊び心”と“継続性”を叶えた柔軟なカスタマイズ。
セガホールディングスの“ゆるい”アンケートシステム。
セガ製品への関心を高め、ユーザーに継続的にサイトへ訪問してもらうことを目的に、「ゆるセガ投票コーナー」を設置しました。短期間で手軽に構築でき、遊び心のあるコンテンツとして社内外から高い評価を得ています。
株式会社セガホールディングス
詳しくみる
駅弁に関わるすべての人を幸せに。駅弁のポータルサイトを立ち上げ、3百貨店合同のWeb総選挙を支援!
駅弁総選挙の開催に向け、顧客管理やセキュリティに不安がありましたが、SPIRAL®の多様な機能により柔軟に構築できました。集計やレポート作成といった投票後の情報活用もスムーズに行うことができ、今後のサイト活用に期待が膨らみます。
株式会社朝倉匠庵
詳しくみる導入までの流れ
INTRODUCTIONお問い合わせ
お問い合わせフォーム、またはお電話(0120-963-454)でお問い合わせください。
弊社営業より折り返し電話やメール等でご連絡させていただきます。
課題・ご要望のヒアリング
過去の事例をご紹介しながら、お客様の業務上の課題やご要望をお伺いします。要件が固まっていなくても大丈夫です!
ご提案
お客様の課題を解決するシステム開発や運用のご提案をいたします。開発範囲や開発の進め方、費用や納期、成果物を調整いたします。
ご契約
ご提案内容および納期、費用、お支払い条件などをご同意いただきご契約となります。
設計→開発→テスト→納品
当社において開発を行う場合、仕様調整後に設計内容をご確認いただき、仕様を確定します。 その後、開発に着手し、弊社によるテストを経て納品いたします。
検収
納品したシステムをお客さま側でご確認(テスト)いただきます。
運用サポート
導入後も、安心してご利用いただけるよう2種類のサポートプランをご用意しています。
・運用をおまかせしたい方へ:日々の運用・管理作業を当社が代わりに行うプランをご用意しております(Proactive保守サービス)
・SPIRAL®に関する操作方法や疑問解消をサポートするサービスをご用意しております(プラットフォームサポート)
価格
PRICE初期費用
・アカウント発行費 100,000円
・構築費 別途見積り
月額費用
50,000円〜
データ件数に応じ従量課金
よくある質問
FAQ-
- どのような用途で使えますか?
- ご要望に応じてシステム構築ができるため、人気投票、組合の役員や代表選挙、アイデアコンテストなど、さまざまな用途でご利用可能です。
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- 導入にあたって費用はかかりますか?
- はい、SPIRAL®ver.1のご利用には初期費用100,000円、月額費用はDBのデータ量に応じて50,000円から費用がかかります。また、当社またはパートナーがシステム構築を受託する場合は別途費用がかかります。詳しくはお問い合わせフォーム、またはお電話にてご確認ください。
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- 匿名投票はできますか?
- はい、匿名投票(無記名投票)に対応しています。
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- 選択肢のカスタマイズはできますか?
- はい、記述式、選択式、プルダウン式などさまざまな投票形式に対応しており、カスタマイズが可能です。有権者ごとに表示する候補者を変更することもできます。
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- 不正投票を防止する仕組みはありますか?
- はい、案内メールからパスワードを登録するメール認証での「なりすまし防止」や、一度投票した有権者に投票画面を表示しない「重複投票防止」など、不正投票を防止する仕組みをご用意しています。
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- 投票結果はどのように確認できますか?
- リアルタイムでの確認やランキング形式での表示、投票締切後の集計結果ダウンロードなど、ご要望に応じてカスタマイズが可能です。
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- 送信されたデータの安全性は確保されていますか?
- はい、不正アクセス対策を考慮したシステム構成によるインフラ対策のほか、管理画面へのアクセスについてもIPアドレス制限やSSLクライアント認証が可能です。
詳細は以下をご参照ください。
https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiralv1/security/
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まずはお問い合わせください!
具体的にやりたいことが決まっていなくても大丈夫です。まずは気軽にご相談ください。事例紹介、情報提供などを通して、解決策の明確化のお手伝いをいたします。