学校・教育

学内選挙Web投票

学内選挙Web投票は、SPIRAL®へ。
複雑な選挙方式に対応、安全・迅速に実現。

OUTLINE

学内選挙の運営で
こんなお悩みはありませんか?

PROBLEM
  • 投票用紙の郵送コストが
    年々増加している

    郵便料金の値上げにより、投票用紙の配布・回収にかかる郵送コストが増加。有権者数が多いほど負担が大きくなっている。

  • 開票・集計作業が
    本業の合間の負担になっている

    投票締切後の開封・集計作業は本業と並行して行う必要があり、担当者にとって大きな負担となっている。

  • 投票所の確保・運営に
    多くの手間がかかっている

    投票会場の手配や当日の運営体制の準備など、選挙のたびに事務局の工数が積み重なっている。

そのお悩み、SPIRAL®︎ならまとめて解決!

SPIRAL®︎ とは、部品を組み合わせるようにして Webアプリケーションを構築できるローコード開発プラットフォームです。
PHPやAPIを活用できるため、高度なカスタマイズや外部システムとの連携もスムーズ。
業務にフィットしたWebアプリケーションを素早くつくることができます。

安心のセキュリティ
200以上の金融機関が導入

導入後の運用も
安心の手厚いサポート

こんなことで
困っていませんか?

PROBLEM

SPIRAL®の学内選挙Web投票の特長

FEATURE

オンライン投票でコストを削減

投票用紙の印刷・準備や有権者への配布が不要になり、これまでかかっていた手間を大幅に削減できます。

印刷部数調整・配布ミスのリスクも解消

開封作業・集計時間を削減

投票を締め切ると、システムが投票結果を自動で集計します。手作業による集計が不要になり、結果をすぐに確認できます。

結果発表までのスピード向上、担当者の負担も軽減

選挙運営の手間を削減

有権者はパソコンやスマートフォンからいつでも投票できるため、投票所を確保する必要がありません。

1回の選挙・投票にかかる事務作業工数をまとめて削減

概要図

IMAGE

の構築例

EXAMPLE

機能

FUNCTION

複雑な選挙方法を実現しつつ不正投票防止、重複投票防止、無記名投票可にもしっかり対応が可能。
PC・スマートフォン対応など外出先からも投票可能と、幅広い機能を備えております。

投票フォーム

有権者は専用の投票URLにアクセスし、PCやスマートフォンに対応したWebブラウザから投票を行います。 管理者はフォームに投票されたデータをシステム上で検索、一括ダウンロードできます。

不正行為の防止

有権者ごとに個別の投票URLを発行します。 一度投票が行われると投票URLが無効になる仕組みにでき、重複投票や不正投票を防ぎます。

案内メール

データベースに登録された有権者のメールアドレス宛に、個別の投票URL付きのメールを配信します。 未投票の有権者にはリマインドメールを送ることも可能です。

PC・スマートフォン対応

有権者は専用の投票ページにアクセスし、PCやスマートフォンを使って自宅や外出先から投票が行えます。

選挙方式のカスタマイズ

役職別の投票、部門ごとの得票集計、決選投票など、学内選挙特有の複雑なルールにも柔軟に対応できます。

集計・結果出力

投票締切後、システム上で結果を自動集計。データはCSV形式で一括ダウンロードでき、集計結果の確認や報告資料への転用もスムーズです。

導入事例

CASE

パッケージでは難しかった複雑なWeb投票要件を SPIRAL® で実現。
コロナ禍における選挙の非対面化と、 事務作業時間を1/10に短縮することに成功。

投票用紙の印刷・配布、投票所の確保、投票用紙の集計作業など、これまで選挙管理委員会が行っていたほとんどの事務作業を削減できました。
投票を行う組合員の利便性も向上しています。

東京農業大学教職員組合

詳しくみる

導入までの流れ

INTRODUCTION
01

お問い合わせ

お問い合わせフォーム、またはお電話(0120-963-454)でお問い合わせください。
弊社営業より折り返し電話やメール等でご連絡させていただきます。

02

課題・ご要望のヒアリング

過去の事例をご紹介しながら、お客様の業務上の課題やご要望をお伺いします。要件が固まっていなくても大丈夫です!

03

ご提案

お客様の課題を解決するシステム開発や運用のご提案をいたします。開発範囲や開発の進め方、費用や納期、成果物を調整いたします。

04

ご契約

ご提案内容および納期、費用、お支払い条件などをご同意いただきご契約となります。

05

設計→開発→テスト→納品

当社において開発を行う場合、仕様調整後に設計内容をご確認いただき、仕様を確定します。 その後、開発に着手し、弊社によるテストを経て納品いたします。

06

検収

納品したシステムをお客さま側でご確認(テスト)いただきます。

07

運用サポート

導入後も、安心してご利用いただけるよう2種類のサポートプランをご用意しています。
・運用をおまかせしたい方へ:日々の運用・管理作業を当社が代わりに行うプランをご用意しております(Proactive保守サービス
・SPIRAL®に関する操作方法や疑問解消をサポートするサービスをご用意しております(プラットフォームサポート

価格

PRICE

学校ごとのご要望に沿って構築いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

初期費用

学校ごとのご要望に沿って構築いたしますので構築費は変動いたします。

・アカウント発行費 100,000円
・構築費 別途見積り

月額費用

50,000円〜
学生数など、データ件数に応じ従量課金

よくある質問

FAQ
  • 複雑な選挙ルールにも対応できますか?
    はい、役職別の投票や部門ごとの得票集計、決選投票など、学内選挙特有の複雑なルールにも柔軟に対応できます。学校ごとのご要望に応じて選挙方式をカスタマイズいたします。
  • 不正投票や重複投票は防げますか?
    はい、有権者ごとに個別の投票URLを発行し、一度投票が行われるとそのURLが無効になる仕組みのため、重複投票や不正投票を防止できます。
  • 無記名投票への対応は可能ですか?
    はい、無記名投票への対応も可能です。投票内容と投票者情報を分離して管理する仕組みにより、匿名性を確保した投票を実現できます。
  • スマートフォンからでも投票できますか?
    はい、有権者はパソコンだけでなくスマートフォンからも投票が可能です。自宅や外出先など、場所を問わず投票していただけます。
  • 費用はどのくらいかかりますか?
    SPIRAL®の学内選挙Web投票は、初期費用としてアカウント発行費100,000円および別途見積りの構築費、月額費用として50,000円〜(学生数などのデータ件数に応じた従量課金)が必要です。学校ごとのご要望に応じて構築するため、詳細はお問い合わせください。
  • 有権者への案内はどのように行いますか?
    データベースに登録された有権者のメールアドレス宛に、個別の投票URL付きの案内メールを配信します。未投票の有権者にはリマインドメールを送ることも可能です。
  • 投票結果はすぐに確認できますか?
    はい、投票締切と同時にシステム上で結果を自動集計する構成も可能です。開票作業を待たずに結果を確認できる仕組みをご用意できます。
お問い合わせ

まずはお問い合わせください!

具体的にやりたいことが決まっていなくても大丈夫です。まずは気軽にご相談ください。事例紹介、情報提供などを通して、解決策の明確化のお手伝いをいたします。

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