
延べ14,000社を超える
SPIRAL®導入実績
展示会後のフォローアップの速度や効果をあげる
展示会フォローアップソリューション
OUTLINE
展示会フォローアップソリューションは、展示会で取得した名刺情報のデータ化からフォローメールの配信、フォローの優先順位付けやCRM機能までワンストップで提供。
利用することで展示会後のフォローを迅速かつ効果的に実施することができるようになります。
特長
FEATURE展示会フォローの効率化はもちろん、
フォローアップが完了した後も
継続して活用できます。

データ化のパターンは複数用意
運用に合わせてカスタマイズ
スキャナーを使った交換名刺のデータ化はもちろん。スマートフォン・タブレット端末のカメラ機能によるデータ化等、運用に合わせて最適なデータ化プランを採用できます。

フォローアップの効果、効率を
上げる多くの機能
メルマガに比べて開封率の高い私信メールの配信により展示会フォローの効果を向上。また、メールの開封や文面内のURLをクリックした人がわかるため架電の優先順位をつけやすくフォロー効率が向上します。

展示会期間外でも活用可能
追加費用不要でマーケティングに活用できる機能を標準装備!
名刺交換者に対する定期的なメルマガの配信や顧客アンケート、資料ダウンロードフォームの作成等、様々なシーンで活用できます。
機能
FUNCTION展示会で取得する名刺、アンケート情報のデータ化を支援する機能のほか、
開催後のフォロー、その後のマーケティング活動に活用できる様々な機能を
用意しています。
スキャナーによるデータ化

交換した名刺をスキャンすることで翌営業日までに名刺情報がデータ化されます。 大量の名刺を迅速にデータ化することで展示会終了後すぐにフォローアップできます。
名刺撮影によるデータ化

現地で名刺をスマートフォン、タブレット端末等で撮影することで名刺情報をリアルタイムでデータ化します。
※外部OCRサービスとの連携が必要です
来場者向けアンケート

来場者に対してタブレット端末等を利用し、その場で回答いただける来場者アンケートを作成できます。
名刺交換者と回答情報の紐づけができますので回答内容に応じて優先順位やフォローアップ内容を変えることも簡単です。
来場者情報共有画面

来場者アンケートの情報は回答と同時にリアルタイムで共有が可能です。また、名刺撮影によるデータ化を実施している場合は名刺交換データも即時共有ができます。
私信メール配信

名刺交換者ごとにまるで営業担当が直接送っているように見える私信メールを配信することが可能です。
従来の画一的なメール配信に比べメールの開封率や文面のクリック率が大幅に上がります。
開封・クリック判定

展示会での名刺交換者に送るメールが開かれているかどうかや、URLをクリックしたかどうかがわかります。
全体の傾向分析だけでなく、ひとりひとりの開封・クリックの有無がわかるためクリックした方に優先的に電話する等の活用ができます。
スコアリング機能

メールに記載のURLをクリックした人がWebサイトのどのページを閲覧したかに応じてスコアをつけることが可能です。スコアが高まったタイミングで営業アプローチをかけることで営業効率が向上します。
※別途、Webのあしあとオプションの契約が必要です
フォーム作成機能

セミナーの申込や資料請求などを受け付けるフォームを簡単に作成できます。特別な知識がない方でもすぐにフォームを作成して公開することが可能です。
導入事例
CASE
SPIRAL®で招待制展示会運営業務を一元管理。アンケートに係る作業時間を95%削減+即日社内共有を実現!
「SPIRAL® シャリーン」を活用し、来場予約から参加証の発行、当日の受付、お気に入り製品の登録、アンケート回答まで一貫して管理・運用できるシステムを構築しました。来場者数が増加しても以前と変わらない人員数で対応ができたことはもちろん、お気に入り製品の情報は、社内の製品開発担当者や営業担当者から「お客様の関心を直に感じられて嬉しい、やりがいになる」といった声も寄せられ、新しい展示会の成果となりました。
豊田合成株式会社
詳しくみる
展示会にかかる人員を約70%削減!
来場受付から商談・売上状況をリアルタイムで確認できるシステムを構築
年2回開催する展示会において、「SPIRALシャリーン」で来場者情報を読み取り、管理する「来場管理システム」を構築。商談メモを管理・共有する機能+機械の売上をスマホで管理できる機能も追加し、展示会運用の全体的な効率化を目指しました。展示会要員約70%削減、さらに開催後の情報共有や発注作業なども簡潔になったことは大きな成果です。
株式会社 丸菱ホールディングス
詳しくみる価格
PRICE展示会で獲得した名刺の枚数に応じた従量課金制。
メールは送り放題のため展示会終了後も活用し続けられます。
初期費用
アカウント発行費100,000円
※アプリケーションの構築費用は別途見積
月額費用
50,000円~
※データ化の方法によって費用が異なります。
詳しくはお問い合わせください。
関連情報
INFORMATION
EXPO出展企業必見!
アフターフォローを楽にするツール
EXPOは数日間に渡って開催されるので、一人が交換できる名刺の数もかなりの数になります。 大体少なくとも1人40名✕3日だとしても120名に連絡をすることになります。このEXPO出展後のフォローアップを楽にするツールをご紹介します。
詳しくみる
顧客管理はなぜ必要?
情報共有をして営業に付加価値をつける
CRMシステムを導入して顧客やリードの情報を一元化する必要性についてご説明します。「まだCRMに投資する必要はない」と思い込んでいる方にこそ、ぜひ読んでいただければと思います。
詳しくみる
複雑な設問もかんたん、定額使い放題!
アンケート作成システム
だれでもかんたん・セキュアにアンケートを作成できます。意識調査などの公開形式はもちろん、会員向け限定公開アンケートや分岐式など複雑な設問設計もかんたん。デザインのカスタマイズもマルチデバイス対応も可能です。
詳しくみるよくある質問
FAQ-
- Excel管理など手動フォローと比べて、SPIRAL®はどのような違いがありますか?
- SPIRAL®の展示会フォローアップツールは、名刺のデータ化からフォローメール配信・開封クリック判定・スコアリングまでをワンストップで提供しています。名刺管理ツールと異なり、名刺データ化後のフォローメール配信・来場者アンケート・フォーム作成まで追加ツールなしで完結できます。またメール配信数に上限がなく定額でご利用いただけるため、展示会終了後のメルマガや顧客アンケートなど継続的なマーケティング活動にもそのまま活用できます。
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- 導入から運用開始までの流れと期間の目安を教えてください。
- SPIRAL®の導入は以下の5ステップで進みます(目安:1〜2ヶ月)。
①ご相談・要件ヒアリング
②お見積もり・ご提案
③ご契約・アカウント発行
④システム構築・テスト
⑤運用開始
要件が固まっていない段階でもお気軽にご相談いただけます。各業界に特化したスタッフがお客様の業務フローに合わせた最適なシステムをご提案いたします。
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- 導入費用の目安を教えてください。
- SPIRAL®の展示会フォローアップツールは月額50,000円〜(データ化の方法によって費用が異なります)、初期費用はアカウント発行費100,000円+構築費(規模・要件による別途見積り)でご利用いただけます。メール配信数に上限はなく、定額でご利用いただけます。詳細なお見積りは規模・要件をヒアリングの上、無料でご提案しています。
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- 来場者情報の安全性はどのように確保していますか?
- 不正アクセス対策を考慮したシステム構成によるインフラ対策のほか、管理画面へのアクセスについてもIPアドレス制限やSSLクライアント認証が可能です。
詳細は以下をご参照ください。
https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiralv1/security/
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- 名刺のデジタル化はどのような方法で行えますか?
- 運用スタイルに合わせて2つの方法から選択できます。
スキャナーによるデータ化:展示会終了後にまとめて名刺をスキャンし、翌営業日までにデータ化します。大量の名刺を効率よく処理したい場合に適しています
スマートフォン・タブレットのカメラによるデータ化:現場でその場に名刺を撮影し、リアルタイムでデータ化できます。展示会当日から即日フォローを始めたい場合に適しています
※外部OCRサービスとの連携が必要です
どちらの方法も月額費用に含まれますが、方法によって費用が異なります。詳細はお問い合わせください。
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- 展示会後に来場者へ個別にフォローメールを送れますか?
- はい、可能です。名刺データをもとに個人名や社名を差し込んだパーソナライズメールを送ることができます。
一斉配信のメールマガジンより開封率が高い傾向があり、商談化率の向上にご活用いただいています。
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- メールの開封状況やURLのクリックを確認できますか?
- はい、確認できます。送信したメールについて、個人単位での開封の有無・URLのクリックの有無を管理画面から確認できます。全体の傾向分析だけでなく、「このリードはURLをクリックした」という個人レベルの行動も把握できるため、架電の優先順位付けに活用いただけます。
さらに、メール内URLをクリックした後にWebサイトのどのページを閲覧したかに基づいてスコアリングを行う機能もご用意しています。スコアが高まったタイミングで営業アプローチをかけることで、商談化率の向上が期待できます。
※スコアリング(Webのあしあと)機能は別途オプション契約が必要です。詳細はお問い合わせください。
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- 来場者情報を複数の担当者でリアルタイムに共有できますか?
- はい、以下の情報をリアルタイムで複数の担当者と共有できます。
来場者アンケートの回答データ:来場者がタブレットで回答した内容が即時共有され、回答内容に応じたフォロー分担をその場で行えます
名刺撮影によるデータ化を行っている場合の名刺交換データ:撮影した名刺情報が即時反映され、展示会中から担当者間で情報を把握できます
展示会終了後に情報をまとめて入力・共有する手間を削減し、帰社後すぐにフォローを開始できます。
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- 展示会の来場者向けにフォームを作成することはできますか?
- はい、作成することが可能です。展示会フォローアップに関連して、以下のようなフォームを作成・活用できます。
資料請求フォーム:フォローメール内にURLを掲載し、関心のある来場者からの資料請求を受け付け
セミナー・次回イベントの申込フォーム:展示会をきっかけに継続的な接点を創出
来場者アンケートフォーム:タブレットでの当日回答にも対応
フォームからの申込データは来場者情報と紐づけて管理できるため、フォロー対象の絞り込みや、次のアクションへの連携がスムーズに行えます。
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- 展示会後の業務効率化につながる導入事例はありますか?
- はい、あります。
豊田合成株式会社様ではアンケート処理時間を95%削減、株式会社丸菱ホールディングス様では展示会管理業務のスタッフを約70%削減した実績があります。
参考事例:https://www.spiral-platform.co.jp/case/toyoda-gosei/
参考事例:https://www.spiral-platform.co.jp/case/marubishi-group/
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