2026.05.18
ローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.1」が「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を更新
デジタルで未来最適をリードするスパイラル株式会社(東京都港区、代表取締役グループCEO 佐谷宣昭)は、主力製品であるローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.1」が、2026年5月16日付にて「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を更新しましたので、お知らせいたします。
「SPIRAL ver.1」の認定更新について

| 認定制度名称 | ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度 |
| 認定番号 | 第 0008-0805 号 |
| 認定サービス | スパイラル バージョン1 |
| 審査機関 | 一般社団法人 日本クラウド産業協会 |
| 認定日 | 2026年5月16日 |
| 認定期間 | 2026年5月16日から2028年5月15日 |
「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」とは
ASP・SaaSサービスの活用を考えている企業や地方公共団体などが、事業者やサービスを比較、評価、選択する際に必要な安全・信頼性に係る情報を適切に開示し、かつ一定の要件を満たすASP・SaaSサービスを認定するものです。「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」(総務省、2007年11月27日)および「ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン」(総務省、2008年1月30日)に基づき、利用者がASP・SaaS(クラウド)を安心して利用できる市場環境の整備を目的として、2008年4月に創設されたものです。
なお、「SPIRAL ver.1」は、2008年5月16日に同制度運用開始後、初めての審査会で認定されたサービスです。
・当社のマネジメントシステムについて
URL:https://www.spiral-platform.co.jp/company/managementsystem/
「SPIRAL ver.1」とは
「SPIRAL ver.1」は、官公庁、金融、医療、不動産、教育機関など、のべ14,000社以上(2025年10月末時点)の幅広い業種・業態のお客様にご利用いただいている国内最大規模のローコード開発プラットフォームです。販売促進やCRMにおける顧客情報から、給与明細のような従業員情報まで、重要情報資産をクラウド上で安全に管理し、情報活用のためのWebアプリケーションを手軽に開発できます。
URL:https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiralv1/
スパイラル株式会社 概要
| 会社名 | スパイラル株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区赤坂2-9-11 オリックス赤坂2丁目ビル |
| 代表者 | 代表取締役グループCEO 佐谷 宣昭 |
| 事業内容 | ローコード開発プラットフォーム事業、クラウドSI事業、オンサイト事業、Enabler事業、SaaS事業、行政・自治体向けDX事業、ECソリューション事業、美容業界向けDX事業、 タウンマネジメントのDX推進事業、メディア事業 |
| Webサイト | https://www.spiral-platform.co.jp/ |
| 公式SNS | X:https://twitter.com/spiral_platform/ Facebook:https://www.facebook.com/spiral20230601/ YouTube:https://www.youtube.com/@kyokara_dx/shorts/ |
本件に関するお問い合わせ先
スパイラル株式会社 アカウント管理部 田沼・會田
TEL:03-5575-6601
E-mail:account_management@spiral-platform.co.jp
報道関係者様お問い合わせ先
スパイラル株式会社 https://www.spiral-platform.co.jp/
コーポレート・ブランディング推進室:長友、会澤
TEL:03-5575-6601 FAX:03-5575-6677
E-mail:pr@spiral-platform.co.jp
※「SPIRAL」はスパイラル株式会社の登録商標です。
※内容は発表日現在のものです。予告なしに変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。