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エンジニアが求める環境を、まるごと標準搭載。

開発・ステージング・本番環境も、独自ドメインなどの各種オプションも標準の範囲内。
環境ごと・機能ごとに料金を積み上げる必要はありません。

SPIRAL PLUS 基本プラン

基本機能はすべて標準で含まれています。開発期間中は月額基本利用料金のみでもご利用可能です。また、システム運用開始後は、システム稼働希望に応じて、レコード数などを拡張してご利用いただけます。

アカウント発行費用

15万円(税別)

アカウント基本月額利用料

3万円~(税別)

マルっと標準実装

本番利用アカウント

開発環境用アカウント

ステージング環境用アカウント

  • 担当者ID、個人情報閲覧不可ID、マルチアカウント
  • ファイルストレージ関連
  • 独自ドメイン
  • PDF帳票
  • 郵便番号住所自動補完
  • トランザクションDB

その他、主要機能は標準提供

  1. 1

    登録データ数

    データベースに格納する最大レコード件数に紐づく従量課金

  2. 2

    データ通信量

    API、Webフォーム等で生じるデータ通信量に紐づく従量課金

  1. 3

    スペック

    分間あたりのWebリクエストとAPIのリクエストの上限数を選択します

  2. 4

    サービスレベル

    通常レベルとフロンティアAI対応レベルを選択します

  3. 5

    通常オプション

    担当者IDの追加、マルチアカウント利用有無、IPアドレス制限有無などを選択します

用途に合わせた構成例

社内業務システム

レコード数:~10,000件

データ通信量
スペック
標準
サービスレベル
なし
追加オプション
なし

顧客向けWebサービス

レコード数:~100,000件

データ通信量
スペック
サービスレベル
標準
追加オプション
なし

大規模ECサイト

レコード数:~1,000,000件

データ通信量
スペック
最高
サービスレベル
プレミアム
追加オプション
あり

料金シミュレーション

料金は以下の要素で決まります。詳細な金額はシミュレーションでご確認いただけます。

料金を決定する要素

料金構成のポイント

5つの要素

  1. 01

    レコード数

    保存する最大データ件数に応じて課金

  2. 02

    通信量

    月間のデータ通信量に基づく従量制

  3. 03

    スペック

    WEBリクエスト/APIリクエストの上限数

  4. 04

    サービスレベル

    稼働率保証のグレード

  5. 05

    オプション

    IPアドレス制限などの任意機能

あなたのケースを
シミュレーション

基本項目をポチポチ選ぶだけで、
想定される月額の目安がその場で算出されます。

料金を試算する

導入判断に必要な情報を確認する

機能やサービス連携など、SPIRAL PLUSについてさらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
各詳細ページで、利用イメージや対応機能をご確認いただけます。

  • セキュリティ

    • ISO27001など4認証
    • 365日24時間監視
    • 金融機関約300社導入
    セキュリティページへ
  • 連携・拡張性

    • API連携対応
    • WordPress連携
    • 決済連携
    • API・PHPによる柔軟な連携開発
    サービス連携ページへ
  • サポート体制

    • 顧客満足度97%
    • 最短5分以内の即時対応
    • 設定代行・運用支援あり
    • ユーザーズデスクによる伴走サポート
    サポートページへ

技術評価ポイント

エンジニアに選ばれる4つの理由

01

止まらない

99.9%高可用性

徹底した冗長構成と遠隔地へのバックアップ体制により、重要なデータ資産を守り抜く。

02

漏れない

情報資産管理実績

金融機関クオリティのセキュリティ診断と、PMS・ISMSに標準準拠した堅牢なプラットフォーム。

03

説明できる

監査ログと証跡管理

内部統制に必要な全アクセス・操作ログ、ガバナンス対応の履歴管理機能をフルスタックで提供。

04

コストが読める

運用負荷の削減

インフラ保守の手間とセキュリティコストをプラットフォーム側で吸収。明確な料金体系。

Next Step

導入に向けて次の一歩をサポートします

導入をご検討中の方も、まずは情報収集をしたい方も、状況に合わせて最適な方法をご用意しています。