社内業務システム
レコード数:~10,000件
- データ通信量
- 少
- スペック
- 標準
- サービスレベル
- なし
- 追加オプション
- なし
price
開発・ステージング・本番環境も、独自ドメインなどの各種オプションも標準の範囲内。
環境ごと・機能ごとに料金を積み上げる必要はありません。
基本機能はすべて標準で含まれています。開発期間中は月額基本利用料金のみでもご利用可能です。また、システム運用開始後は、システム稼働希望に応じて、レコード数などを拡張してご利用いただけます。
15万円(税別)
3万円~(税別)
その他、主要機能は標準提供
データベースに格納する最大レコード件数に紐づく従量課金
API、Webフォーム等で生じるデータ通信量に紐づく従量課金
分間あたりのWebリクエストとAPIのリクエストの上限数を選択します
通常レベルとフロンティアAI対応レベルを選択します
担当者IDの追加、マルチアカウント利用有無、IPアドレス制限有無などを選択します
レコード数:~10,000件
レコード数:~100,000件
レコード数:~1,000,000件
料金は以下の要素で決まります。詳細な金額はシミュレーションでご確認いただけます。
5つの要素
保存する最大データ件数に応じて課金
月間のデータ通信量に基づく従量制
WEBリクエスト/APIリクエストの上限数
稼働率保証のグレード
IPアドレス制限などの任意機能
機能やサービス連携など、SPIRAL PLUSについてさらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
各詳細ページで、利用イメージや対応機能をご確認いただけます。
導入検討だけでなく、社内での説明や承認プロセスに進めるために必要な情報を整理しています。事例・サービス概要など、検討を進めるための資料をご確認いただけます。
技術評価ポイント
01
99.9%高可用性
徹底した冗長構成と遠隔地へのバックアップ体制により、重要なデータ資産を守り抜く。
02
情報資産管理実績
金融機関クオリティのセキュリティ診断と、PMS・ISMSに標準準拠した堅牢なプラットフォーム。
03
監査ログと証跡管理
内部統制に必要な全アクセス・操作ログ、ガバナンス対応の履歴管理機能をフルスタックで提供。
04
運用負荷の削減
インフラ保守の手間とセキュリティコストをプラットフォーム側で吸収。明確な料金体系。
Next Step
導入をご検討中の方も、まずは情報収集をしたい方も、状況に合わせて最適な方法をご用意しています。