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止まらない
99.9%高可用性
徹底した冗長構成と遠隔地へのバックアップ体制により、重要なデータ資産を守り抜く。
security
AI活用が加速する時代だからこそ、データの安全性がビジネスの信頼を左右します。
インフラ、アプリケーション、運用の各層でセキュリティ対策を実施し、厳格な要件が求められる企業・組織にも選ばれている堅牢な基盤を提供します。
セキュリティ対策やインフラ管理はSPIRALが一括対応。お客様は本来の業務に集中できます。
ソフトウェアのセキュリティ対策からインフラの運用管理まで、SPIRALが一括で対応。自社での煩雑な運用作業が不要になり、コストと工数を大幅に削減できます。
AIアプリ作成時の情報管理責任もSPIRALに委託可能。大切な個人情報や業務データを「情報の金庫」として厳格に預かり、安全な運用基盤を提供します。
セキュリティやインフラの心配から解放され、エンジニアはアプリケーション開発に専念できます。生産性が向上し、より価値のあるプロダクト開発にリソースを集中できます。
インフラ、アプリケーション、運用体制の各レイヤーでセキュリティ対策を実施。システムを多面的に保護することで、お客様の重要なデータを安全に守ります。
お客様の情報を守るため、インフラ・アプリケーション・運用の各レイヤーで多層的なセキュリティ対策を実施しています。
認証やアクセス制御により不正アクセスを防止します
通信や通知時の安全性を確保します
アクセス履歴を記録し、不正操作を早期発見します
攻撃対策機能によりWebアプリケーションを保護します
運用体制を徹底して強化します
常時監視で異常を早期発見し、事前に対応します。
定期的な監査で運用の健全性を継続的に確認します
発生時には事前に定義されたプロセスで迅速に対応します。
外部視点からの評価でセキュリティレベルを継続的に向上させます。
従来のAIより幅広い分野の課題に対応できるフロンティアAIを活用し、高度な脅威検知と対策を実現します。
スパイラル株式会社は高いセキュリティ基準が求められる業界で、多数の導入実績があります。
セキュリティ対策の詳しい説明が聞きたい、個別のセキュリティチェックシートに対応して欲しいなどのご要望にもお応えします。
金融機関だけでも約300の採用実績があり、厳格なセキュリティ要求を満たしています。
金融機関・官公庁・医療機関など、厳格なセキュリティ基準が求められる業界での豊富な採用実績。その信頼性を客観的に裏付ける証拠が、これらの国際認証です。
個人情報保護
プライバシーマーク
情報セキュリティ
ISO27001
クラウドセキュリティ
ISO27017
サービス品質
ISO20000 / ISO9001
| 認証名 | 適用スコープ |
|---|---|
| ISO27001 | 情報資産プラットフォーム事業における企画、開発、保守、サポートおよび販売業務 |
| ISO27017 | スパイラル株式会社として取得。クラウドサービスプロバイダとしてのISMSクラウドセキュリティマネジメントシステム |
| ISO20000 | SPIRAL®事業関連部門における顧客向けプラットフォームサービスの提供をサポートするITサービスマネジメントシステム |
| ISO9001 | 情報資産プラットフォーム事業における企画、開発、保守、サポートおよび販売業務 |
国際認証・第三者認定・外部専門家監査による、安心の客観的な裏付け
スパイラル株式会社は、総務省が推進する「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」(2007年11月)に基づく 「ASP・SaaS
安全・信頼性に係る情報開示認定制度」により、「安全・信頼性の情報開示基準を満たしているサービス」に認定されました。(2008年5月)
また、2012年12月には、同様に総務省が推奨する「IaaS・PaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」
(2011年12月)に基づく「IaaS・PaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」により、「安全・信頼性の情報開示基準を満たしているサービス」に認定されています。
※ 本認定はスパイラル株式会社として取得したものであり、SPIRAL PLUSとしての認定ではありません。
社外からセキュリティ専門家を技術顧問団に迎え、セキュリティ対策会議を開催し、継続的にセキュリティ強化しています。
社外技術顧問団は、当社のセキュリティ施策に関する戦略および施策基準の策定・展開・運用に関するセキュリティ管理体制の構築と育成、施策検討などを担っていただいています。
社内のセキュリティ専門家を実務部門だけに留まず、定期的なレビューや助言を受けながら、継続的にセキュリティ強化を行っています。
株式会社 EGセキュアソリューションズ 代表取締役
1985年京セラ株式会社に入社後、ソフトウェアの開発、企画に従事。1999年に携帯電話向け認証課金基盤の方式設計を担当したことをきっかけにWebアプリケーションのセキュリティに興味を持つ。2004年同分野を事業化。2008年独立して、Webアプリケーションセキュリティを専門分野とするHASHコンサルティング株式会社を設立。
脆弱性診断やコンサルティング業務のかたわら、ブログや勉強会などを通じてセキュリティの啓蒙活動を行っている。2015年よりイー・ガーディアングループに参画。
株式会社アスタリスク・リサーチ エグゼクティブ・リサーチャ
神戸市立工業高等専門学校電気工業科卒業後、ソフトウェアエンジニアとしてソフトハウス、メーカー系研究所、コンサルティングファーム、ベンチャーでの勤務を経て、2006年、アスタリスク・リサーチ社を創業。コンセプト“Enabling
Security”を掲げ、セキュリティを実装する技術とビジネス環境整備の視点からセキュリティリサーチ・コンサルティングを推進している。
オープンな活動として、WASForum Hardening Projectオーガナイザ、OWASP Japan
Chapterリーダーとしてセキュリティ実装を推進しており、2014年にThe
OWASP
Foundationより“Best Chapter
Leader”を受賞した。また、ビジネス・ブレークスルー大学(学長:大前研一)「教養としてのサイバーセキュリティ」講座を担当、総務省実践的サイバー防御演習CYDER委員などを通じ、広くセキュリティ実践を推進している。
技術評価ポイント
01
99.9%高可用性
徹底した冗長構成と遠隔地へのバックアップ体制により、重要なデータ資産を守り抜く。
02
情報資産管理実績
金融機関クオリティのセキュリティ診断と、PMS・ISMSに標準準拠した堅牢なプラットフォーム。
03
監査ログと証跡管理
内部統制に必要な全アクセス・操作ログ、ガバナンス対応の履歴管理機能をフルスタックで提供。
04
運用負荷の削減
インフラ保守の手間とセキュリティコストをプラットフォーム側で吸収。明確な料金体系。
Next Step
導入をご検討中の方も、まずは情報収集をしたい方も、状況に合わせて最適な方法をご用意しています。