SDP PLUS
事業特性に応じてSPIRAL PLUSをビジネスの武器にする。
SPIRAL PLUSの活用を支援するパートナープログラム
SPIRAL Developers Program PLUS
SPIRAL Developers Program PLUS(SDP PLUS)は、SPIRAL PLUSを活用した、あらゆる事業を強力に支援するパートナープログラムです。
アライアンスパートナーとして事業特性に応じた支援メニューをご用意しています。
SIer ALLIANCE -SDP PLUS for SIer/Engineer-
SIer様をはじめとする全てのエンジニアを支援する「SDP PLUS for SIer/Engineer」。SPIRAL PLUSによる加速的な収益拡大を支援します。
教育用アカウントの無償提供
社内教育用アカウントを無償でご提供します。SPIRAL PLUSでの実現性を事前に検証できます。
伴走型支援による万全のサポート
社内教育から案件相談まで、専任担当者がSPIRAL PLUS活用を徹底サポートします。
SPIRAL PLUS認定制度
独自認定制度をご用意。エンジニアのスキルレベルを可視化することが可能です。
クライアント用アカウント特別割引
クライアント様向けアカウントの提供価格を優遇し、継続収益確保を支援します。
事例紹介
SPIRALを基盤に採用し、自社のサービスとして展開しているパートナー企業の事例です。
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- 株式会社ワンゴジュウゴ様
受付管理システムを40社超へ展開。
関連売上は2倍に。1社ごとに作り込んでいた受付管理システムをテンプレート化し、短期間での横展開に成功。営業の提案対象が広がり、SPIRAL関連の売上は2倍になりました。
事例を読む -


- 株式会社NTTデータ様
マンション管理現場のDXを、
短期間で実現。紙と電話に依存していた管理業務の情報連携をデジタルに置き換え。現場の運用に合わせた改修を、スクラッチ開発より短いサイクルで回しています。
事例を読む -


- 株式会社日立ソリューションズ様
自社CRM SaaSのメール配信基盤として
採用。自社で提供するCRM SaaSの中核機能である大量メール配信の基盤にSPIRALを採用。配信の信頼性を確保しながら、開発リソースを本来の機能開発に振り向けています。
事例を読む
エンジニアのための"SDP PLUS"
SPIRAL PLUSの活用効果を最大化し、SIer・エンジニアの新たなビジネス拡大の支援をします。
01
ストック収益モデルの確立
クライアント向けSPIRAL PLUSアカウントを特別価格にて提供することで、クライアントとの継続的な関係性を構築でき、ストック収益をサポートします。
02
開発エンジニアの人的リソース確保
開発リソースの確保、若手エンジニアのスキル向上、多角化するクライアント要望への対応。教育用アカウントを活用して自社内に”SPIRALエンジニア”を配置することで開発リソースの最適化を図ることが可能です。
03
事業戦略に応じた個別アライアンス
SDP PLUSパートナー限定で、個社別の事業戦略に応じた"アライアンスパートナー"として専門チームによる支援体制をご提案可能です。
セキュリティはSPIRAL PLUSが一括対応。
AI活用が加速する時代だからこそ、データの安全性がビジネスの信頼を左右します。インフラ、アプリケーション、運用の各層でセキュリティ対策を実施し、厳格な要件が求められる企業・組織にも選ばれている堅牢な基盤を提供します。セキュリティ対策やインフラ管理はSPIRALが一括対応。お客様は本来の業務に集中できます。
セキュリティ対策・インフラ管理の負担がゼロに
ソフトウェアのセキュリティ対策からインフラの運用管理まで、SPIRALが一括で対応。自社での煩雑な運用作業が不要になり、コストと工数を大幅に削減できます。
「情報の金庫」として、安全にデータ管理を委ねられる
AIアプリ作成時の情報管理責任もSPIRALに委託可能。大切な個人情報や業務データを「情報の金庫」として厳格に預かり、安全な運用基盤を提供します。
エンジニアが開発に集中できる環境
セキュリティやインフラの心配から解放され、エンジニアはアプリケーション開発に専念できます。生産性が向上し、より価値のあるプロダクト開発にリソースを集中できます。
4つのステップで、開発を始められます。
お問い合わせから教育用アカウントの発行まで、担当者がご案内します。
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01
お問い合わせ
フォームから、現在の事業内容と検討されている案件についてお知らせください。
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02
面談、条件確認
担当者が、プログラムの内容と加入条件をご説明します。想定されている案件についてもご相談ください。
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03
入会申込
お申し込み手続きを行います。手続き完了後、Standardランクからのスタートとなります。
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04
教育用アカウント発行
オンボーディング研修教育用アカウントを発行し、研修を実施します。ここから実際の開発に入っていただけます。
技術評価ポイント
エンジニアに選ばれる4つの理由
01
止まらない
99.9%高可用性
徹底した冗長構成と遠隔地へのバックアップ体制により、重要なデータ資産を守り抜く。
02
漏れない
情報資産管理実績
金融機関クオリティのセキュリティ診断と、PMS・ISMSに標準準拠した堅牢なプラットフォーム。
03
説明できる
監査ログと証跡管理
内部統制に必要な全アクセス・操作ログ、ガバナンス対応の履歴管理機能をフルスタックで提供。
04
コストが読める
運用負荷の削減
インフラ保守の手間とセキュリティコストをプラットフォーム側で吸収。明確な料金体系。